北海道の米と汁 U-gohan 東大正門

About

サービス概要

2020年2月1日、東京大学本郷キャンパス工学部11号館2階に「北海道の米と汁 U-gohan 東大正門」がオープンしました。 学生さんに朝・昼・晩、ちゃんとごはんを食べてほしい。そんな、おせっかいから生まれたお店です。
お店では、SocialCareFarm野布瀬農園で手塩にかけて育ててきたお米や野菜を使っており、ぺこぺこのはたけで加工したコロッケも大人気商品です。
東京大学の学生や教職員、11号館の講堂やラウンジを利用するゲストへありったけの想いを込めて、温かい食事をお届けし、「北海道っておいしいなあ」と、しみじみ実感していただけるお店づくりを目指しています。
また、お店は建築家 隈健吾氏が設計を手がける「HASE-KO-KUMA HALL」ラウンジ内にあり、店舗内の設計も隈研吾氏が手がけています。

Point

サービスのポイント
  • 「SocialCareFarm野布瀬農園」で育てられたおいしいお米や野菜が東京で堪能できる!
  • 朝・昼・晩、あたたかくて栄養満点の食事が食べられる!
  • 店内はゆったりくつろげる空間

施設概要

施設名称
北海道の米と汁 U-gohan 東大正門
所在地
〒113-8656
東京都文京区本郷7-3-1
東京大学 本郷キャンパス工学部11号館2階
電話番号
03-5615-9458
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